2018/12/05

インタビュー掲載

京都の演劇人にインタビュー「頭を下げれば大丈夫」に
苧環凉のインタビューが掲載されました。
http://www.intvw.net/odamaki_ryou.html
↑↑↑クリックすると、記事に飛びます。

『しあわせな日々』公演について、苧環の演劇の方向性、
今後の活動のことなどが語られています。
舞台におなじみの方は、よくご存知のサイトですね。
それもそのはず、インタビュアーの高橋さんはなんと15年以上!
京都でインタビュー活動をされています。
だからこそできる、ディープな話題もたくさん。

はじめて見る方も、何度も見ている方も、どうぞお楽しみください◎

2018/10/22

『しあわせな日々』終了しました。

全4ステージ終了しました。
お越しいただいたお客様、関係者の皆様にお礼を申し上げます。
タイトル通り「日々」を設定したこの舞台で
白黒はっきりつけず、どこまでもあわいの領域を進んでいく言葉と声が、
皆様の「日々」になにかを響かせることができたならば幸いです。


またお会いする日まで!


演出 苧環

2018/10/21

本日楽日。

サミュエル・ベケット『しあわせな日々』
いよいよ本日楽日ですよー。
14時から、お見逃しなく→https://www.oland.land
当日券もございます。



2018/10/19

いよいよ本日から

おはようございます🌞
いよいよ本日から公演がはじまります。
当日券もございます。
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KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭2018
フリンジ「オープンエントリー作品」
サミュエル・ベケット作
『しあわせな日々』
at.東山青少年活動センター 創造活動室
2018
10/19(金) 19:00
10/20(土) 15:00 ※アフタートーク有り
10/20(土) 19:00
10/21(日) 14:00
※ 各回30分前より受付。15分前開場。
一般 / 前売・当日
¥2,500
ユース(25歳未満)/ 前売・当日
¥1,500
※チケットは以下よりご予約いただけます
HP:https://www.oland.land/
主催:O land Theater
共催:公益財団法人京都市ユースサービス協会
協力:シバイエンジン
ステージサポートプラン 東山のおススメ公演
京都府文化力チャレンジ補助事業
著作権代理:(株)フランス著作権事務所
演出・美術:
@苧環凉
出演:
坂東 恭子 <ウィニー>
竹ち代毬也 <ウィリー>
トークゲスト:
マダムT(語り部)
スタッフ:
照明プラン 池辺 茜
照明操作 岩元 さやか
音響 林 実菜
宣伝美術 瀧口 翔
写真記録 児嶋 功一郎
映像記録 奥田 ケン
舞台監督 乃村 健一(n.o.m.)
制作 宮崎 淳子
制作 宮崎

2018/10/18

ステージ ナタリー

ステージ ナタリーにも掲載いただいてます。

明日か3日間ですが、現在のところ当日券あります。
予約も承り中。

ぜひ、この機会にご覧ください。

https://amp.natalie.mu/stage/news/303885

制作 宮崎

会場までの道のり

いよいよ明日からはじまります。

会場へのアクセスについてご案内いたします。


会場の「京都市会館東山青少年活動センター」は電車の駅には隣接しておりませんが、
バス停清水道』からは徒歩2分です。
余談ですが、このバス停から坂をまっすぐ上がれば清水寺があり、高台寺などもすぐ近くにございます。








以下、主要な駅からの交バス案内です。
◆京都駅より
市営バス
100号,206号,
で約20分

◆河原町より
207号
で約10分

◆河原町より
207号
で約15分

※しかしながら、バスは大いに遅延の可能性がございます。
ご参考までによろしくお願いいたします。



また、
『京阪 祇園四条駅』からは徒歩14分。
『阪急 河原町駅』からは徒歩16分
坂を登って来ていただくことになりますが、有名な花見小路を通り、建仁寺の横を通ってくることになります。









早めに来て、建仁寺や清水寺にお立ち寄りいただくのもいいかもしれませんね。

では、当日おまちしております。


制作 宮崎

2018/10/17

ブラッシュアップな日々!



まだまだできる。

まだまだよくなる、よくする!
シーン変更も厭わず磨きあげていきます!


昨夜の風景🌝
晩ごはんタイムなのに、ふと気づくと隅でまだぶつぶつセリフをつぶやきつづけてた!ウィニー!
ウィニーかわいい♡

公演は今週末。

◆チケット予約も受付中♡
https://www.oland.land/


制作 宮崎

2018/10/15

本日から小屋入り!

本日から小屋入りしてます。
試行錯誤しながら、舞台美術もほぼカタチになりました。
とても見せたいんですが、当日までのお楽しみとさせていただくことにします。

ウィニー(坂東恭子)とウィリー(竹ち代毬也)はお弁当を食べてるときも、演技についてというよりも、
ウィニーとウィリーの関係性や不思議な距離感についてずっとあれこれ言っていた。
「ウィニーがさ◯◯してるのってさ、できるのにワザと◯◯よな?」
「ウィリーのあの場面って、酷く見えて実は◯◯やんね?」
「なんかね、私もそんな気がしてた。」
とかなんとかずーーっと。
何度もセリフを繰り返してる2人ですら、まだまだ考えることが多く、新しい発見をしたり、またわからなくなったりと、、、ベケット、一筋縄ではいかない。

だからおもしろい!


2018/10/12

お稽古中4

死を意識した人が長く生きるという例は、よくある。
ベケットも80代まで生きた。
生に甘えず、死と取り組むと、そこから子供が生まれる。
子供の名前は、「わからない。」


演出 苧環凉

2018/10/06

お稽古中3

O land Theaterではこれまで女性が主人公のものが多かったのですが、
今回、それがくつがえるかもしれません。
女性が劇の大半を喋り続けることに変わりはないのですが。
女性のカツヨーなどということをお上やメディアがのたもうておりますが、
カツヨーされなくとも女は鬼のように活躍しております。
今回の登場人物・ウィニー()も、そりゃもう。
では男は?




今日の通し稽古で全貌が見えてきました。
しつこくしつこく戯曲に向かってやっと、戯曲のほうから応えてくれます。
やっと作品と自分たちが繋がってきた。
劇場でお待ちしております。


演出 苧環

2018/09/28

お坊さんと

先日、禅のお坊さんとお話をする機会があった。
その方の書いた本についてどうしても尋ねたいことがあり、会いに行ったのだ。
結局「どうなるかわからないよねえ、今後は」という答え。それは予感していたのだが、これからの時代はしばらく「わからない」ことを「わからない」まま耐え、手探りでトライ&エラーを繰り返していくんじゃないか。それは「すでにわかってること」に退行する危険と常に隣り合わせの作業だ。

老師「でも、そのうち頭にチップ埋め込まれて、個人、とか、集団、とか、これまで続いてきた人間関係の構造自体が変わる可能性だってあるよ。技術によって瞬時に意識が共有されれば、個人が個人である必要はないわけでしょう」
私「Ghost in the Shellの世界ですね」
老師「そう、あれ意識ってものを考えたときの由々しきモデルなんだよね。そうなった時、あなたそれやりますか?って話なの」
私「、、嫌ですね、なんか。」
老師「でしょ、僕もそうなの。で、チップ埋め込まれてもいいって人と、なんか嫌だって人と、分かれると思うんだよ、なんで嫌なのかってことは、僕も理屈では答えられないんだけど」

ベケットは「わかった」世界には安住せず、「わからない」世界に向かってひらいていたと思う。そのありようは、結構、トライ&エラーの道を選ぶ人にとっては励ましにもなるんじゃないか。




演出 苧環

2018/09/20

本番の会場でお稽古

京都市東山活動センター 創造活動室
が、本番の会場です。

先日はじめてここでお稽古。
舞台美術の具合や天井の感じなど、実際の距離感を感じながらすすめました。

休憩にお菓子を買ってきたら、演出の苧環より「センスがいい!」といわれましたが、
どうでしょう?w
(ビールはありませんよ)

その後はまた、お稽古にもどったのでした。



2018/09/16

「いざ最悪の方へ」

という文字文字が並んでいるのが目につき本を手にしたという。

先日、尊敬するダンサーさんとご飯を食べた。
その彼女がそう言った。

それからベケットの本を何冊か買い、しっかり読み込んだというよりは、
本をランダムに開き、そのページに不思議と必ずグッとくる、ヒントになる言葉があると言う。

「いざ最悪の方へ」なんて一見ネガティブに聞こえるが、
これって、あれかな?本当に行き詰まって人生に失望してしまった人は、よく中島みゆきを聴いてまた頑張るとよく聞く。
それに似ているのかな?
落ちるとこまで落ちたらもう上がるしかない。

もう一度失敗せよ。より上手く失敗せよ。

とはベケットの有名すぎる名言。


ことの始まり、すなわち終りの始まり、終りの終りに視線を定めるベケット。

その哲学を私たちは表現します。

制作 宮崎

2018/09/14

メイクチェックの日

今日は本番に向けてのメイクを決める。
観客と対峙する顔づくりはとても重要です。
真剣に鏡を見つめる坂東恭子。




演出 苧環

2018/09/13

お稽古中2

小道具もぞくぞくと揃いつつあり、今日は一幕通し稽古。

『しあわせな日々』の登場人物ウィニーは
おしゃべり以外にこれといって特徴のない、平凡な女性です。
英雄でも犯罪者でもない、現代の「一般人」に分類されるキャラクターでしょう。
それがどうして劇の中心に在れるのか。

ウィニーは「謎」と交流を持っているからだと私は考えます。
そして「謎」を解き明かすことをせず、「謎」のまま交流を持ち続けるところに
ウィニーというキャラクターの独自性があると思います。

我々は「謎=わからないこと」に接したとき、
とっさに「わかる」ことを望むと思います。
でないと自分を保てない、社会生活を営めないからです。
しかしこの世にはどうやっても解き明かせない「謎」があり、
その「謎」を中空に保持したまま、コミュニケートしているのがウィニーというキャラクターなのです。



演出 苧環

2018/09/10

ゲストトーク決定👄

今回4公演ある中の、

10/20(土) 15:00~の回のみ
トークを行います。


ゲストはその名も

マダムT

2002年頃から昔話の語りを始める。子どものおはなし会、大人のためのおはなし会等開催。
2012年から東光寺アートフェスタで、ダンスと語りという試みを始め、現在に至る。
2017年4月<おどる落語>シリーズ(ダンス、音楽、語り)として「贋作あたま山」、2018年3月「粗忽長屋」に語り手として参加



写真は今年3月に東光寺で上演された、<おどる落語>シリーズNo.2「粗忽長屋」に語り手として参加されたときのものです。
このシリーズは語り手とはいうもののいろいろなことをやらなければならないらしく、このときはダンサーさんと二人羽織をされました。
右側におめんをつけて座っているのが、竹ち代さんです。


東光寺というお寺のマダムであり、お寺でいろいろと実験的な試みや催しを積極的にされてます。

演出の苧環は、常に「人間とは何か」「人間が生きるとはどういうことか」と演劇通して探求してます。
そんな“生きる”ことをテーマに『しあわせな日々』の感想を交えつつ、堅苦しくならず、ユーモアと共にみなさんでお話できればと思ってます。

この日、この時間で都合がつくようでしたら是非10/20(土)15:00の回でご予約くださいませ。


制作 宮崎

2018/09/04

公演のチラシ、続々と街に増殖中

選手届いた公演のチラシを

街のいろんなお店や施設に置かせていただいてます。


今日もリュックに詰めて出陣!

一軒目に寄った丸太町河原町あたりの『ほんとレコード』にて、
ほぼレコードが占める店内中の本棚を物色していると、
「しあわせな日々」と同じ劇作家サミュエル・ベケットの一番メジャーな作品「ゴドーを待ちながら」に出逢ってしまいました。


本棚2つくらいのスペースにちゃんとあってびっくりなのと同時に運命のようなものを感じずにはいられませんでした。

ぼちぼち読みます。

ここのお店は、レコードも本もセンスがいい。
流石です。
広くはない店内に若い店主のナイスチョイスが並んんでます。



ここ以外にもたくさん置いていただいてますので、
みつけたらお手にとっていただけましたら幸い。

 



制作 宮崎



2018/08/27

チケット予約開始!

お昼間はまだまだ暑いですね。
しかしながら、朝晩に少しづつ秋の気配を感じます。

秋がやって来る。
KYOTO EXPERIMENTが、
本公演がやって来る!


ということで、

先週末の8/25(土)から
チケットのご予約が始まっております。





◆『シバイエンジン』という予約システムから予約してただくことになります。

http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=8bdf17e147



◆ 以下ホームページからでも

O land Theater HP
https://www.oland.land/


また、HPの問い合わせフォームからメールをいただいくカタチでも、受付ております。





わからないことがあれば、お気軽にお問合せくださいませ。




足を運んでいただくみなさんに、
なにか持ち帰ってもらえるよう、
演者は日々お稽古を重ねております。


ご期待ください。




制作 宮崎




2018/08/26

お稽古中

『しあわせな日々』
7月下旬より始まった稽古も、ひと月たちました。
今日はウィニーだけで二幕を通す。
言葉が理性のフィルターにかからず、俳優の肉体から出てこなければならない。
しかし俳優はつねにおのれの演技をコントロールしなければならない。
この二つを両立させるには、肉体にこれまでの発語で使用してきたのと別な回路を開く必要がある、と思っています。




演出 苧環凉

2018/08/18

Who's サミュエル・ベケット

今回の演目「しあわせな日々-Happy Days-」は

サミュエル・ベケット 

によるものであります。

それって誰?
どんな人?









<Samuel Beckett>(1906.4.13 - 1989.12.22
アイルランド出身のフランス劇作家小説家詩人
不条理演劇を代表する作家の一人であり、小説においても20世紀の重要作家の一人とされる。
ウジェーヌ・イヨネスコと同様に、20世紀フランスを代表する劇作家としても知られている。
1969年にはノーベル文学賞を受賞している。




『ゴドーを待ちながら』が代表作としてよく知られる。そのストーリーは特に展開せず、自己の存在意義を失いつつある現代人の姿とその孤独感を斬新なスタイルで描いている。当初は悪評によって迎え入れられたが、少しずつ話題を呼び人気を集めるようになり初演の約5年後には、20言語以上に翻訳された。同作品は不条理劇の傑作と目されるようになり、現在もなお、世界各地で公演され続けているそう。
その後も作品ごとに、様々な新しい手法を試み続けたベケットは、第二次大戦後の演劇を語る上で無視できない存在。その作品群は、不条理劇の系譜を継ぐ作家達のみならず、現代劇の作り手全般に多大な影響を及ぼした。またテレビ向けの作品やラジオ向けの作品も手がけており、そのそれぞれにおいて特異な作品世界を作り上げている。
能との関係よく知られていますが、俳句の様式や精神も浸透している。
ベケット自身による演出は、言葉や行為のリズムやテンポを重視したものだったと伝えられている。
演劇評論家のハロルド・ブルームは、ベケットの演劇はシェイクスピアモリエールラシーヌイプセンと同じように後世に残るだろうと述べている。
散文においては、特異な光景、切り詰めた語り、錯綜した描写、物語ることそのものを突き詰めたようなモノローグなどによって独自の世界を確立し、その傾向は三部作(とりわけ『名づけえぬもの』)においてひとつの頂点に達したと言われる。それらの作品はのちのヌーヴォー・ロマンの先駆けともなり、また『マロウンは死ぬ』における「“私”がさまざまな物語をメモに書き付けていく」という形式は、メタフィクションの大いなる先例の一つとなった。その後の作品、『事の次第』や『伴侶』、『また終わるために』などにおいては、表現する言葉そのものを切り詰めつつ更なる作品の可能性を探求することに努力が費やされた。
アメリカの作家ドン・デリーロは、読み手の世界の見方そのものを変えてしまう力を持ちえた作家として、カフカとベケットの名を挙げている。

[Wikipediaより抜粋]




上記から以下のキーワードをぬきだしてみた。


・不条理
・自己の存在意義を失いつつある現代人の姿とその孤独感を斬新なスタイルで描いている
・言葉や行為のリズムやテンポを重視
・特異な光景
・切り詰めた語り
・錯綜した描写
・物語ることそのものを突き詰める


日常に潜む見えない感情を取り上げ、人間の行為や関係、それらをとりまく環境のありかたを、舞台という場において総合的に実験・探求する。
ことがテーマであるO land Theaterの主宰、苧環の大好物である。



これらをどのように料理するか?
お楽しみに。


制作 宮崎


絶賛お稽古中です。

7月からコツコツやっております。

「しあわせな日々」は、ウィニー役である坂東恭子のセリフがほとんどを占めます。
細かなニュアンスや間合いを細かく丁寧につめていってます。

セリフを話しだすとその場の雰囲気が変わるから、やっぱりすごいな〜と改めて思ってました。


そして、主宰の苧環凉こだわりと厳しさ。


そして、ウィリー役の竹ち代毬也さんの存在感がなんとも言えない存在感◯



でも、まだまだです。

お盆休みもそこそこに明日もまたお稽古です。


制作 宮崎

2018/08/07

公演詳細、 ほぼ、決定!

公演詳細、

ほぼ、決定!


こんにちは、今回制作で関わらせていただく宮崎です。
よろしくお願いいたします。

本日、お稽古にお邪魔してきました。
その様子はまた近々ここで報告させていただきます。



その前に今回の公演概要をお知らせ!


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KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭2018
フリンジ「オープンエントリー作品」

サミュエル・ベケット作

『しあわせな日々』


at.東山青少年活動センター 創造活動室

2018
10/19(金) 19:00
10/20(土) 15:00 ※アフタートーク有り
10/20(土) 19:00
10/21(日) 14:00
​※ 各回30分前より受付。15分前開場。

​一般 / 前売・当日
¥2,500
​ユース(25歳未満)/ 前売・当日
​¥1,500
主催:O land Theater
共催:公益財団法人京都市ユースサービス協会

ステージサポートプラン 東山のおススメ公演
京都府文化力チャレンジ補助事業
著作権代理:(株)フランス著作権事務所
演出・美術
苧環 凉

出演
坂東 恭子 <ウィニー>
竹ち代 毬也 <ウィリー>

トークゲスト
マダムT

staff
​照明プラン  池辺 茜
照明操作    岩元 さやか
音響      林 実菜
宣伝美術    瀧口 翔
写真記録    児嶋 功一郎
映像記録    奥田 ケン
舞台監督    乃村 健一(n.o.m.)
制作          宮崎 淳子

HP
https://www.oland.land/

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また、
チケットは8/15(水)変更!8/25(土)から販売予定。
10/20(土)15:00の回にアフタートークあり

これらについても追って、近々お知らせさせていただきますね。
とりあえず今回は概要まで。